TOI-DOKU!

3ヶ月
全6回
25名
限定
一生モノの
読書力
本を抱えてほほえむ女性のイラスト

一人では読めない本を、
深く読む。

読書って、むずかしいものです。
ついつい、スマホを触ってしまうし。
「読むきっかけがない」
「つい後回しで、積読ばかり」
「自分の読み方が合っているか自信がない」

「問い読」はそんな悩みを解決する、
全6回のオンライン読書プログラムです。

プロの編集者が考えた、
一生忘れられない読書体験へようこそ。

無料体験会はこちら

「読めない」をなくす
3つの仕組み

仕組み1アウトプットありき

プログラム当日はほとんどが対話。それ以外の日は読書メモを作ります。アウトプット重視だからこそ、インプットがスムーズに。

イラスト(ダミー)

仕組み2他の参加者とともに

1人では読めない本も、複数人なら読みきれます。限定25名の少人数クラスだから、他の参加者の存在が励みに。

イラスト(ダミー)

仕組み3プロの編集者による読書指南

読み方を習っていないのだから、読めなくって当たり前。プロの読み方、教えます。

イラスト(ダミー)
人びとの社会戦争
募集中
庭の話
募集中
ファスト&スロー
募集中
自由からの逃走
募集終了
失敗の本質
募集終了
拡張生態系
募集終了
中動態の世界
募集終了
万物の黎明
募集終了
宗教の起源
募集終了

※書影は現行サイトの画像をそのまま使います

AI時代の
3つの人間力が身に付く

どうしたら、本をとことん味わい尽くせるか?
たどりついたのは、「問い」と「対話」を起点とした読書体験でした。
読後のアウトプットをイメージするから、深く読める。
いい問いがあるから、いい対話が生まれる。

AIの時代に最後まで人に残るのは、
問う力、自分で考える力、他人を活かす力です。

「問い読」では読書力はもちろん、これらすべてが身につきます。

1

問う

自分の人生に、社会に、自在に問いを立てられるようになります。

2

自分で考える

正解のない問いに、自分なりの答えを出せるようになります。

3

他人を活かす

他者から学べるファシリテーションと対話のスキルが身につきます。

もっと詳しく

3か月の全体像

小見出しのダミーテキスト

ダミーテキスト。ここに説明文が入ります。ダミーテキスト。ここに説明文が入ります。

イラスト・図(ダミー)

最初に|選ぶ

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隔週|問いと対話

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他の日|読書メモをつくる

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事前リーディング

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問い立てワーク

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問い立てワーク

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一度雰囲気を見にきませんか?

小見出しのダミーテキスト

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推薦者の声

安
安宅和人さん
肩書き(ダミー)

推薦コメントの見出し(ダミー)

ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。ここに推薦文が入ります。

篠
篠田真貴子さん
肩書き(ダミー)

推薦コメントの見出し(ダミー)

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為
為末大さん
肩書き(ダミー)

推薦コメントの見出し(ダミー)

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高
高橋祥子さん
肩書き(ダミー)

推薦コメントの見出し(ダミー)

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手
手塚マキさん
肩書き(ダミー)

推薦コメントの見出し(ダミー)

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参加者の声

髙
髙﨑真未さん
(まーみー)
30代 / 建設&保育 事務

情報過多の時代だからこそ

問い読は、私にとってはじめての読書会でした。一冊を少しずつ読み、話し、他の参加者からの問いをきっかけに、また考える。他の参加者からぽろっと出てくる問いが、呼び水になる。幼児を子育てする生活のなかでも、本を何度も読み返し、考え続け、ただ本を読むだけでは得られない豊かな時間を過ごせたのは、この場の力によるものです。インプットとアウトプットが往復するこの読書体験は、情報過多の時代だからこそ私にとっては貴重なものでした。

原
原拓海さん
(タクミ)
20代 / ソフトウェアエンジニア

場当たり的読書から問い起点の読書へ

もっと自分の世界観が揺さぶられる読書をしたいと思っていたのですが、一人で本を読んでいても寂しいし「ちょいムズ本」に一人で挑むには限界がある。そんなとき問い読に出会いました。参加してみると、自分一人では発想しえなかった視点に出会い、ゼミ後も何時間も考え続けてしまう知的興奮がありました。生活への一番大きな影響は、読書スタイルが変わったことです。以前は量を読むことに意識が向いていましたが、今は本をゆっくり味わい、頭に浮かぶ問いを意識しながら読むように。場当たり的な読書から、問いを起点にした読書へ。この変化は、自分にとって大きな財産です。

竹
竹林秋人さん
(ちくりん)
40代 / 化学メーカー 事業企画

一人では到達できない深さで読める

問い読は、まずなにより課題となるちょいムズ本を、一人では到達しえない深さまで読み込める場です。参加者それぞれに問いを立てる機会があり、「ここからどんな問いが生まれるだろう」「何を問いにすれば参加者が盛り上がるだろう」と考えながら、深く潜り込んで読み進む。普段とはまったく異なる、能動的な読書体験でした。また、議論の後も「あの人はここでこんなコメントをしていた」「ここが分からないと言っていた」といった他者の発言や経験を頭に残したまま、本を読み返すことができます。他者の眼で本と再会する――この感触は、一人では決して得られないものでした。

鈴
鈴木敦子さん
(あこ)
50代 / 組織・人材能力開発コンサルタント

新しい思考が立ち上がる

「問い立てに参加しないと、“あの”面白さはわからないよ」問い読に参加したきっかけは、すでに参加していたIさんの一言でした。正直なところ、事前の期待は曖昧で、好奇心に近いものだったと思います。けれど、初回を終えたとき、あの一言の意味がわかりました。チームで対話し、問いを立てる。その過程から生み出された問いに対話を重ねていく。すると、自分の中にぼんやり存在していた感覚や思考が、くっきりと輪郭を持ちはじめる。さらに、他の参加者の視点が加わることで、まったく新しい思考が立ち上がる。その広がりは、一人では決して得られない体験でした。

F
FuSaさん
40代 / 製薬会社

共通項があるから、話せた

参加者との対話は、直接の自己開示ではなく“ちょいムズ本”という共通項を介するからこそ、あまり抵抗感なく発言できました。正解のない問いをみなで考える難しさと面白さ、無言の時間さえもあまり気まずくならない空気。自分で立てた問いが思いがけない方向へ展開していく驚き。他者との考えの違いが鮮やかに立ち上がる新鮮さ。そして一人で完走するには難しい一冊を問いや対話とともに読み切るチームとしての達成感。これまで2回参加しましたが、いずれも心理的安全性に支えられた、豊かな知的体験でした。

← 横にスクロール → ※写真は現行サイトのものを使います

無料体験会

問い読プログラムの説明や、その一部を体験していただく場を定期的に設けています。ぜひお気軽にご参加ください。準備は一切不要です。

無料体験会への参加はこちら

主催

株式会社問い読

共同創業者紹介

井

井上 慎平

いのうえ しんぺい

NewsPicksパブリッシング創刊編集長/『弱さ考』著者

出版社2社を経て2019年、書籍レーベル「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ編集長を務めた。担当書に中室牧子『学力の経済学』北野唯我『転職の思考法』安宅和人『シン・ニホン』など。2025年、自著『弱さ考』をダイヤモンド社より出版。

シン・ニホン
学力の経済学
転職の思考法
失敗の科学
弱さ考
岩

岩佐 文夫

いわさ ふみお

元『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』編集長/編集者・プロデューサー

ダイヤモンド社でビジネス書の編集者を経験したのち2012年から2017年3月までDHBRの編集長を務め、延べ200人の経営者にインタビュー。独立後は書籍編集の傍ら、音声メディアVOOX編集長などを歴任。「問い読」全プログラムの設計を担当。

「風の谷」という希望
妄想する頭 思考する手
熟達論
書影
書影

主催者からの挨拶

問い読 主催者よりごあいさつ(ダミー)YouTube埋め込み

ニュースレターへのお誘い

課題図書の先行案内などの重要情報を、登録者限定でお届けいたします。ぜひご登録ください。

よくある質問

なぜ64,000円もするのですか?

(回答は現行サイトのまま)

分厚い本を読んだことがなくてもよいですか?

(回答は現行サイトのまま)

議論に苦手意識がありますが大丈夫でしょうか?

(回答は現行サイトのまま)

参加者はどんな方が多いのでしょうか?

(回答は現行サイトのまま)

リアルではなくオンラインだと対話は難しいのでは?

(回答は現行サイトのまま)

会社の自己啓発補助や研修費を使って受講することは可能ですか?

(回答は現行サイトのまま)

ほか15問は「もっと見る」で展開(現行どおり)

ゼミで大切にしている価値観

  1. 1一人ひとり、違う。
  2. 2正解はない。
  3. 3他者から学ぶ。

創業の想い

読書・正解のない問い・対話から構成される「問い読」は、これまでNewsPicks Newschool、京都大学などで開催し、改善を重ね、今の形へとたどりつきました。

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