推薦コメントの見出し(ダミー)
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TOI-DOKU!
読書って、むずかしいものです。
ついつい、スマホを触ってしまうし。
「読むきっかけがない」
「つい後回しで、積読ばかり」
「自分の読み方が合っているか自信がない」
「問い読」はそんな悩みを解決する、
全6回のオンライン読書プログラムです。
プロの編集者が考えた、
一生忘れられない読書体験へようこそ。
プログラム当日はほとんどが対話。それ以外の日は読書メモを作ります。アウトプット重視だからこそ、インプットがスムーズに。
1人では読めない本も、複数人なら読みきれます。限定25名の少人数クラスだから、他の参加者の存在が励みに。
読み方を習っていないのだから、読めなくって当たり前。プロの読み方、教えます。
※書影は現行サイトの画像をそのまま使います
どうしたら、本をとことん味わい尽くせるか?
たどりついたのは、「問い」と「対話」を起点とした読書体験でした。
読後のアウトプットをイメージするから、深く読める。
いい問いがあるから、いい対話が生まれる。
AIの時代に最後まで人に残るのは、
問う力、自分で考える力、他人を活かす力です。
「問い読」では読書力はもちろん、これらすべてが身につきます。
自分の人生に、社会に、自在に問いを立てられるようになります。
正解のない問いに、自分なりの答えを出せるようになります。
他者から学べるファシリテーションと対話のスキルが身につきます。
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問い読は、私にとってはじめての読書会でした。一冊を少しずつ読み、話し、他の参加者からの問いをきっかけに、また考える。他の参加者からぽろっと出てくる問いが、呼び水になる。幼児を子育てする生活のなかでも、本を何度も読み返し、考え続け、ただ本を読むだけでは得られない豊かな時間を過ごせたのは、この場の力によるものです。インプットとアウトプットが往復するこの読書体験は、情報過多の時代だからこそ私にとっては貴重なものでした。
もっと自分の世界観が揺さぶられる読書をしたいと思っていたのですが、一人で本を読んでいても寂しいし「ちょいムズ本」に一人で挑むには限界がある。そんなとき問い読に出会いました。参加してみると、自分一人では発想しえなかった視点に出会い、ゼミ後も何時間も考え続けてしまう知的興奮がありました。生活への一番大きな影響は、読書スタイルが変わったことです。以前は量を読むことに意識が向いていましたが、今は本をゆっくり味わい、頭に浮かぶ問いを意識しながら読むように。場当たり的な読書から、問いを起点にした読書へ。この変化は、自分にとって大きな財産です。
問い読は、まずなにより課題となるちょいムズ本を、一人では到達しえない深さまで読み込める場です。参加者それぞれに問いを立てる機会があり、「ここからどんな問いが生まれるだろう」「何を問いにすれば参加者が盛り上がるだろう」と考えながら、深く潜り込んで読み進む。普段とはまったく異なる、能動的な読書体験でした。また、議論の後も「あの人はここでこんなコメントをしていた」「ここが分からないと言っていた」といった他者の発言や経験を頭に残したまま、本を読み返すことができます。他者の眼で本と再会する――この感触は、一人では決して得られないものでした。
「問い立てに参加しないと、“あの”面白さはわからないよ」問い読に参加したきっかけは、すでに参加していたIさんの一言でした。正直なところ、事前の期待は曖昧で、好奇心に近いものだったと思います。けれど、初回を終えたとき、あの一言の意味がわかりました。チームで対話し、問いを立てる。その過程から生み出された問いに対話を重ねていく。すると、自分の中にぼんやり存在していた感覚や思考が、くっきりと輪郭を持ちはじめる。さらに、他の参加者の視点が加わることで、まったく新しい思考が立ち上がる。その広がりは、一人では決して得られない体験でした。
参加者との対話は、直接の自己開示ではなく“ちょいムズ本”という共通項を介するからこそ、あまり抵抗感なく発言できました。正解のない問いをみなで考える難しさと面白さ、無言の時間さえもあまり気まずくならない空気。自分で立てた問いが思いがけない方向へ展開していく驚き。他者との考えの違いが鮮やかに立ち上がる新鮮さ。そして一人で完走するには難しい一冊を問いや対話とともに読み切るチームとしての達成感。これまで2回参加しましたが、いずれも心理的安全性に支えられた、豊かな知的体験でした。
← 横にスクロール → ※写真は現行サイトのものを使います
問い読プログラムの説明や、その一部を体験していただく場を定期的に設けています。ぜひお気軽にご参加ください。準備は一切不要です。
無料体験会への参加はこちら世界的ベストセラー!行動経済学が意思決定の罠を解き明かす
『ファスト&スロー』
2026年8月18日(火)開講・全6回
詳細と申し込み残すべき名著!ふつうの人びとの「欲望」が戦争を生み出した
『人びとの社会戦争 日本はなぜ戦争への道を歩んだのか』
2026年8月19日(水)開講・全6回
詳細と申し込み宇野常寛の金字塔! SNS時代の人のつながりを問い直す
『庭の話』
2026年8月26日(水)開講・全6回
詳細と申し込み全6回のゼミ×100分
+ 問い立てワーク
定員:各回25人(先着順)
主催
共同創業者紹介
NewsPicksパブリッシング創刊編集長/『弱さ考』著者
出版社2社を経て2019年、書籍レーベル「NewsPicksパブリッシング」を立ち上げ編集長を務めた。担当書に中室牧子『学力の経済学』北野唯我『転職の思考法』安宅和人『シン・ニホン』など。2025年、自著『弱さ考』をダイヤモンド社より出版。
元『DIAMOND ハーバード・ビジネス・レビュー』編集長/編集者・プロデューサー
ダイヤモンド社でビジネス書の編集者を経験したのち2012年から2017年3月までDHBRの編集長を務め、延べ200人の経営者にインタビュー。独立後は書籍編集の傍ら、音声メディアVOOX編集長などを歴任。「問い読」全プログラムの設計を担当。
課題図書の先行案内などの重要情報を、登録者限定でお届けいたします。ぜひご登録ください。
(回答は現行サイトのまま)
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ほか15問は「もっと見る」で展開(現行どおり)
読書・正解のない問い・対話から構成される「問い読」は、これまでNewsPicks Newschool、京都大学などで開催し、改善を重ね、今の形へとたどりつきました。
主催者の話を聞く時間はわずかで、ほとんどの時間は問いを立てる・発表する・対話するなど参加者の方々にアウトプットしていただきます。正解を教わるのではなく、自ら考え尽くす場です。
読む本は、決して読みやすいものではありません。6万4000円と、価格も安くありません。それでも多くの方がリピートしてくれているのは、じっくり本を読む体験だけでなく、問いをつくる力、正解のない問いに仮説を立てる力、そして他者と創造的な対話をする力が身につくと思ってもらえているからでしょう。
僕らは、参加者の「学びの総量」が最大化する場になるよう、この問い読のプログラムを丁寧に作り上げてきました。
アウトプット中心の場なので、頭がフル稼働します。難しい問いに思考を巡らせ、他者に差し出してみる。そして他者の意見から刺激を受け、また新しい気づきを得る。
正解を知りたいならAIに聞けば済む時代に、あえてプリミティブに人と人による知的娯楽の場をつくりました。
私たちが最も自信を持っているのはこのプログラムに集まる方々です。より具体的には、参加者のあいだに飛び交う豊かな対話と関係性です。出会うはずのなかった人たちが「ちょいムズ本」に挑むという共通体験を通じて、ここまで互いの思考を深め合う関係性になれるとは。その驚きこそが、私たちの創業の原点です。
「問い読」は、これからの時代に求められる新しい知性が身につく場をこれからもつくり続けていきます。
(説明文のダミー)ここに全額返金保証の対象、条件、申請方法が入ります。
例:初回のゼミに参加して合わないと感じた場合は、所定の期日までにご連絡いただければ受講料を全額返金します。